2013年09月29日

徒然に

疲れることは
楽しかった証拠・・・



今回の反省
まぁ疲れました・・・

B-fightでしたが
今までゲームしてきた中の
ほんとに一部分を切り取ったゲームですので
疲れます・・・
精神的に・・・

経験してきたゲームの中の技術(と書くと偉そうですが・・・)を
復習している感じでした
例えば

お互いバリケード越しに撃ち合っている場合
どうやってイニシアチブをとるか

ある射線を確保するために
相手の射線を消すバリケードの使い方

動き出すタイミングや瞬間の決め方

瞬間的に有利になるポジションの見極め

自軍に効果的な射撃と
相手に不利になる射撃

まぁ上げるともっとありますが
こんなところでしょうか

実際ゲーム時間はほぼ5分以内で決着がつきます
その短時間にできるだけ効率的に選択していくには
リスクと天秤にかけるしかありません
さらに相手の出方は毎回違うわけですから
それに応じて対応せざる負えません

さらに隠れる要素がないので
索敵という概念と隠密という概念がなく
回り込みができることも少ないので
ほぼ正面での攻防になるのですが
そこを如何にクロスで当てるかが肝になります

ある意味では通常のゲームよりも難しく
瞬間的なひらめきが必要になります

そういえば防具を購入しました
やりすぎ感はあるんですが
あるとないとでは大きく違います
主に精神的に・・・

通常のゲームであれば当たり判定を
自己申告すれば終わりです
相手は基本的に撃ってきません

しかし的に当たらなければセーフというルール上
的以外に当たるリスクはあるわけです
もちろん的を狙うことが前提ですので
ほかに故意に当てるのは問題ですが
所詮おもちゃですので体に当たることはありえます
自己防衛ではないですが
痛かろうと怪我しようと自己責任なわけですから
相手にも自分にも結果的には気持ちよく遊べると思います

前歯が折れたなんてよく聞きますし
当方も不注意から骨折ってますし

で今回使用してみて
暑いのはある程度仕方ないとして
結果的には良かったと思っています
前回のゲームで当方は「痛い」と連呼してたわけですが
後から考えると
良くなかったと反省してます
相手も委縮しますし
当方もへこみますし
せっかく休みに好きなことして仲間と遊ぶのですから
双方気持ちよく遊んだほうがいいですしね
そういう話とは別に
前に出ることに躊躇が少なくなりました
その辺は意外と重要かもしれません

HIT判定が第三者にもはっきりしますので
確実に勝敗が付きます
スポーツ的なサバイバルゲームとでもいうのでしょうか
もちろん始めたばかりですので
問題は出てくると思いますが
これは別物として考えればかなり面白いスポーツです

そういえば専用鉄砲の話をしたので写真だけ
フルフェイスのゴーグルですと
頬付けがしにくいです
それでちょっと細工したストックにしてあります
見た目は微妙で精度も微妙ですが
使いやすさは今のところいい感じです


  

Posted by yzr at 23:26Comments(1)今回の反省

2013年09月25日

徒然に

いきなり連投すると
肩を壊しそうです・・・

B-fightをやっていて思うことを
徒然に・・・

鉄砲ですが威力(言い方悪いですが)より
レスポンスでしょうか
相対する時間が短いため
瞬間的に撃ちこむので距離よりはレスポンスという感じでしょうか
またバリケードでの撃ち合いがすべてですので
長いよりは短いほうがいい気がします
また移動や索敵に起因する時間のかかり方がないので
相手を封じるのにかなり撃ちこみます
そうするとマガジンチェンジのタイミングも
刹那的ですのでその辺も考慮するべきかと・・・

フルフェイスゴーグルは必須です
近いのもありますが
攻撃に出る場合どうしても近づく必要があり
撃たれれば顔も含めていたるところに被弾します
主にですが上半身は防具があったほうがいいと思います
精神的なダメージも少ないです
(ある意味的が割れなければ常に撃たれ続けます かなりへこみます)

的に当たれば基本的に割れます
もちろん状況によっては割れないこともあります
特に掠る場合は割れないことがあります
芯に当てればほぼ割れますので
結果の差異は少ないです
(草やバリケードにこすっても割れてしまいます)

隠れる要素がないので
迷彩にこだわらなくていいです
動きやすく撃たれても痛くなければ最高です

意外に動きます
狭いフィールドですが動きます
相手を倒すためには動いて 良いポジションを
とらなければいけません
良いポジションは流動的ですので
かなり動き回るイメージです

見ていて面白い
これは全体が見渡せる位置からゲームを見ていると
当たり判定がはっきりしてますので
サバイバルゲームよりもわかりやすいです
見ていても飽きません

連携は難しい
サバイバルゲームの連携よりも
もっと瞬間的な連携が必要です
システマティックな動きも
ある特定の状況であれば即動かないと
やられてしまいます
この辺は今後ももっと考えなければいけない課題です

まぁそんなところでしょうか
多少サバイバルゲームとは違いますが
同じ道具でできますし
自己申告という紳士協定でない分
自分がHITされたことが第三者にも明確ですので
その辺のトラブルは少ないかもしれません
ただ被弾前提ですので
防具は必要だと思います

そのうちB-fight専用に制作した
鉄砲でも写真でのせようと思います  

Posted by yzr at 21:40Comments(1)どうでもいい話

2013年09月24日

徒然に

暑さが落ち着いたら
雨ばかり
少し間が空いてしまいました

今回の反省
久々にB-fight
うまくいかないことが多かった気がします

動きの中で
倒すイメージの共通項が少ないので
まだまだ連携は難しいかなと

相手に撃たれている状態が
有利か不利かのイメージがまだまだ未熟だった気がします

隠れる要素はないのですが
不意に撃たれることはあります
そこで困るのが
的以外にあたる場合
基本的に当方の場合
当たることがいやなので
(痛いのが嫌)
今まで必死に撃たれることがないようにしてましたが
B-fightでは当たることはセーフですので
痛いわけです

これが思いのほか精神的に苦痛で
ちょっとというかだいぶへこみます

あまりに痛いともう勝敗もどーでもよくなるほどです
超接近戦はないにしても
狭いフィールドコートでのゲームですので
近距離での撃ち合いになるのですが
脇腹や指等が当たるとほんとにへこみます

今後防具がないと寒くなったらもっと痛そうなので
結構本気で考えるわけです

しょうがないのは分かっているのですが
こればかりはうーんという感じです

でも防具は暑いですし
これといっていい解決策があるわけでもなく
日々考える感じです  

Posted by yzr at 23:24Comments(0)今回の反省