2014年07月27日

徒然に

よく死人が出なかった・・・・


今回の反省
暑いです・・・
ほんとに・・・


TTFでのB-fight
もう恒例です・・・

久々の絶不調
当方の場合サイトを見て撃つよりも
感覚的に撃っていることが多いわけです

これは一度歯車が狂うと取り返しがつかないわけです
読んでる方は少ないと思いますが
サイトで合わせて撃つことが一番です

今日はその感覚がズレていて
前半全く当たりませんでした
ほんとにどうにもならないくらい当たらないわけです

そうすると心理的なプレッシャーが倍になるわけです
ゲームの組み立ても消極的になり
なんともヘタレになるわけです

こうなると負のスパイラルです
何をしてもうまくいかない状態になり
結果負け数が増えるばかりです


久々にもうダメかと思ったのですが
雨が降りそうな天気のせいで小休止中に
少し練習をすることで
なんとか感覚の修正ができて
天気もなんとか持ったので後半はなかなか良かったのではないかと

練習って大事です・・・

いろいろ書きたいこともあるのですが
暑さのせいで疲れ方が尋常ではないので
今日はここまで



  

Posted by yzr at 22:13Comments(0)今回の反省

2014年07月21日

徒然に

雷の光が怖すぎ・・・・

今回の反省
久々のメンバーでTTFへ
まぁメンドクサイ(褒め言葉)

人数がいつもよりは多いので
2対2で回す感じでした
天気予報や朝の感じから不安はありましたが
結果的には風が気持ちよく
中々のゲーム日和ではなかったかと


「勝負」それは 目の色を変えます
「勝負」それは 人を狂わせます
「勝負」それは 勝者は美酒に酔い 敗者は負け惜しみを語ります
「勝負」それは 結局勝ったものが正しいわけです


2対2の難しさは言うに及ばずですが
倒すためのリスクが倒されてしまったときのリスクに対して
極端なバランスな感じでしょうか

特にB-fightの場合
隠れるという方法論はないわけで
倒した側に圧倒的なアドバンテージをもたらします
位置の分かった状態で2対1であれば高確率で勝負は決まってしまうわけです

このアンバランスなリスクで
どう立ち回るかですが 結局のところ
2つの1対1という状況から
瞬間的な2対1を作り
さらにリスク管理までしないと難しいというわけです

当方は全くいいところがありませんでした

もしかしたら
1対1よりも3対3よりも難しいゲームなのかもしれません

ただ相手のセルに入れない
というルールにより
広角での射撃に制限があるわけで
もしかしたらこの辺にチャンスがあるような気がするのですが
昨日は気づきもせず
割られてばかりでした


まぁあのメンバーで「勝負」というワードは禁句のような気がします
目の色が違いますし
でも久々のモードでしたので
あの感じはやっぱりゾクゾクして面白いわけです

そうはいっても悔しいわけで
ほんと練習したいぐらいです
あーもう悔しい
悔しい
悔しい
次回必ず再戦と言いたいですが
負けるともっと悔しいですし
なんとも歯がゆい思いです

  

Posted by yzr at 18:30Comments(0)今回の反省

2014年07月13日

徒然に

雨がやみましたねぇ


今回の反省
毎度おなじみB-fight
いい点も悪い点もありますが
ストレスフリーなのは楽でもあります

最近はここのブログで書いたことや
今までのセオリーと違った点からゲームしてたのですが
かなりバレてきたので

ずいぶん前にバリケードは視界を遮るため不利に働くことを
書いたのですが
不利であることの本質を理解していれば有利になるという話です

なぜ不利かといえば
相手の動きがわからないわけですから情報が取れないわけです
しかし情報さえ取ることができれば
実は有利な状況を作ることができるわけです

バリケードに入っている相手を倒すには左右からの回り込みしかないわけですが
入っているほうとすれば左右二択の選択でしかないわけです
実は選択肢が少ないのはバリに入っているほうなわけです

もし仮に情報さえ得ることができれば
くる方向がわかっていて
動かずに構えて待っていられるわけですから
バリに入っている方が有利なわけです

視野に映らない状態の時に
相手の動きを想定するわけですが
それこそ想定する動きは無限に選択肢があります
しかしバリ裏の相手を倒すには
相手が出るのを待って撃つ(左右)
自分が動いて撃つ(左右)
くらいしかないわけです
たかが4通りです

バリ裏で例えば相手が動くか動かないかの情報を取ることができれば
二択です
動いた方向もわかれば一択です

アドバンテージというのが
当方的には相手より早い準備という意味ですから
ある程度決め打ちで待っていられるバリ裏は有利なわけです

ただこれも情報が得られている条件を満たせればの話です
情報が得られなければ結局四択の選択肢なわけで
相手側(バリ裏を落としに来る方)が有利になるわけです

当方的にびっくりさせることが一番ですので
ゲームの中で
できるだけびっくりさせて
慌てさせることで体勢を崩し
射撃の精度を下げ
こちらが余裕のある形に持っていくとすれば
精度の高い射撃や
フェイント
ブラインドでの移動など
できうる限りの技術で
一瞬のスキを作るわけです

これは通常のサバゲでは一つ二つで済む技術ですが
B-fightは的を割るゲームですので
的が確実に狙える瞬間を作るために布石を数多く使用し
相手のミスや
こちらが確実に有利な状況を作るために
組み立てていくイメージです

当方的に一番の技術は
自身の最速で左右方向に大きなフェイントを入れつつ
相手方向に走りながら
正確な射撃をすることができれば一番いいと思うわけですが
走りながら正確な射撃をすることは至難の業で
ほぼ当たりません

これによって自身の体が揺れている状態で正確な射撃は難しいわけですから
撃つ場合には体の動きを止めざる得ないわけです
しかし体の動きを止めるということは相手からの射撃に対しよけることが
一瞬遅くなりますから
不利になるわけです

この有利でありながら不利になる一瞬というのが
実は奥深いわけです

アドバンテージとかイニシアチブとか言っていますが
要素としては実は五分五分かもしれません
しかし
その瞬間を理解しているのとしていないのでは
やはり結果に違いが出る気がします

そうは言っても今日も当方もやられていますし
中々頭で考えたことが
ゲームで出せないわけです
結局机上の空論なわけです

  

Posted by yzr at 21:53Comments(0)今回の反省

2014年07月08日

徒然に

反省を書いてない・・・・


体調も戻りましたので続きを

アイデアxプレッシャーx選択肢
の話でした

   アイデアというのは
   相手に対し思いもよらない動きを考え実行できるかということ

    プレッシャーというのは
   相手に対し与えることができ自身には軽減させること

   選択肢というのは
   相手に対して選択肢を複数与え惑わし
   自身に対しては選択肢を絞りこむこと

    このあたりが重要ではないかと考えるわけです

と書きました
正直文章にすると難しいので
具体的なものは書きませんが

基本にあるのは
相手をびっくりさせること
相手より早く準備できていること
そのために方法として上記の3つを使う感じでしょうか

で今回の反省
想定している状況からはうまくいきますが
想定からずれた時にはやられていた感じです

結局は精進が足らないわけです
練習の方法論として6x4とロンドのように
複数の選択肢を見つけ
その中でどれが一番リスクが少ないかを瞬時に見分ける
練習方法を見つけたいのですけど
なかなかうまくいかないわけです

またどんな状態でも有効弾が撃てないと
切り替えができないわけで
その辺も精進しないといけないわけです





  

Posted by yzr at 13:07Comments(0)今回の反省

2014年07月07日

徒然に

バレルの汚れは 心の汚れ・・・・



今回の反省
雨で中止が続きほぼ一か月ぶりのゲーム
B-fightでした

もうねぇ よくわからないです
位置によるアドバンテージがないということは
ある意味でマンネリがないわけですが
瞬間瞬間の状況によりアドバンテージが目まぐるしく変わるというわけです

ではこのアドバンテージというものをどう定義するかが問題なわけです

そんな話が後半出てきたのですが
うまく説明できないわけです
当方的には今までの積み重ねの中から導き出せる直感のようなものなんですが・・・

そう言う意味では
説明することは不可能なものかもしれません

この前
NHKでバルセロナのシャビを科学的に検証する番組をやっていました
彼の状況判断と位置把握そしてパスコースを見つけることを検証するわけですが
考えるよりも早く判断する直感的な思考力が優れているとの結論でした

そう言う意味ではB-fightも同じではないですが
似ている部分はあるのかもしれません
というよりもスポーツ(特に流れの中で動くスポーツですが)選手には必要なのかもしれません

前にも書きましたが
狙って当てることは時間をかければできるわけです
なのでほぼ横ばいの能力だと当方は考えます

それでもゲームの中で勝敗は付きます
何か知らのファクターが存在することは確実だと思います
ではそのファクターが何かということなんですが
当方の考えは
アイデアxプレッシャーx選択肢
だと思うわけです

アイデアというのは
相手に対し思いもよらない動きを考え実行できるかということ

プレッシャーというのは
相手に対し与えることができ自身には軽減させること

選択肢というのは
相手に対して選択肢を複数与え惑わし
自身に対しては選択肢を絞りこむこと

このあたりが重要ではないかと考えるわけです

あぁやっぱりまとまらないので
また今度にします
風邪で体調最悪なのでご容赦を・・・・
  

Posted by yzr at 20:41Comments(0)今回の反省