2014年11月30日

徒然に

調子というのはどうすればよくなるのでしょうか・・・・




久々のB-fight
あの~どうすればいいんでしたっけ?

今回の反省
まずなんとも 最悪といってもいい一日でした

色々いいわけをしてもしょうがないので
今日の今現在何が悪かったかなんですが
そんなに変わってないはずなんですよ
でも小さな変化についていけない状況からすべてが狂ったとでも言いましょうか

当方のスタイルとして
あくまで撃ちこみによる相手の怯みを積み重ねることで
相手の動きを封じつつ有利な状況を作っていくわけです

しかし撃ちこみによる怯みが少なく
相手がバリに入る状況に持っていけないと
通常は「後の先」というカウンターに近い方法論を使用するのですが
距離的な当方の得意レンジまで持ち込めず
また相手に対してのプレッシャーも成功事例がないことでかからず
何をやってもうまくいかない一日でした

根本的に動きながら相手に対する
驚異となりうる射撃精度が低いことから
相手の怯みがない状態で逆にこちらが怯む時間が多かった気がします

練習しかないですね
近頃通常のサバゲが多かったことも起因しているかもしれません

実際には通常のサバゲとB-fightは似て非なるものです
時間経過の濃密さにより
サバゲよりもB-fightのほうが先読み または想定選択肢を多くしないと
相手に対して持ち直す時間を与えてしまうわけです

この持ち直し時間(トランジションタイム)を与えないことが
イニシアチブを渡さないことに繋がるんですが
サバゲは隠れるという要素と距離的な時間という要素から
トランジションがファジーな状態というのがあるのです
しかしB-fightに関してはファジーな状態が少なくほぼないわけです
そうすると確実にすべての行為に対して
何かしらの有利不利が出ますので
そこを瞬時に理解し利用することで
イニシアチブを渡さずゲームを有利に進めることができるわけです

色々書いていますが
今日に関しては頭で構築しても
実際にはできずなんともできない状態で負け続けたわけです

何にしてもほんとに精進しないとすべてがダメになりそうで
落ち込みっぷりがすごいわけです

  

Posted by yzr at 22:12Comments(2)今回の反省

2014年11月24日

徒然に

なんやかんやでもうすぐ年末
早いなぁ・・・・


今回の反省
昨日はBATさんに混ぜてもらいました
いつもながらすみません&ありがとうございます

いろんなゲームを考案して楽しむというのは実は難しいと思うのです
特に人数が多くなれば考え方の違いはどうしても出てしまうものです
かれこれ20年近くゲームをしていて
あんなにみんなで楽しむチームを見たことがありません
ほんとにいいチームだと思います

それにしても江頭さんの真似はきつかったです・・・・

そんなこんなで一日反省よりも楽しんでしまい
充実した一日でした

また参加させていただいた時にはよろしくお願いします  

Posted by yzr at 18:05Comments(0)今回の反省

2014年11月17日

徒然に

小須田さんがくるんだ・・・・

サバイバルゲームって日本が発祥の遊びなんですかね?
ペイントボールなんてのもありますし
そのあたりのことは分かりませんが
実銃社会で実銃と同じ形の玩具ってあり得ないのでしょうか
そうすると銃規制が堅固である日本が発祥なのでしょうね
きっと

まぁ昨今は大陸関係からのメーカーもありますが
基本的には日本のメーカーが基本的な構造を作っているわけで
やっぱり発祥なのですかね

さて何でも小須田さんがくるそうで
まぁ当方はゲームに行くわけでもなく
お会いしたいという欲求もあんまりないですが
それなりの人数が集まりゲームをするのでしょう

もちろん全力でゲームしていただきたいですね
だって ここがサバイバルゲームというルールの発祥国として
認めていただきたいと思うわけです

実銃を撃つためにはいろんな障害がある国で
独自に進化した遊びというかスポーツとして
感嘆していただきたいわけです

色々あると思いますよ
所詮おもちゃですし
勝てば賞金があるわけでもないですし
何にせよ自己申告というあいまいな判定ですから

それでも
この国で始まったスポーツで
実銃とは違うルールの下で精錬されてきた
遊びですから
それなりの驚きを与えてほしいわけです

できれば迎合するのではなく
対抗してほしいのですが
契約上難しいのかもしれませんが
相手は初心者ですもの

まあ たわいのない妄想です

  

Posted by yzr at 22:33Comments(0)どうでもいい話

2014年11月17日

徒然に

寒い・・・・



そろそろ朝晩の寒さが厳しいです・・・


今回の反省

TTFでの通常戦
人数が少ないながらいろいろ大変です

ゲーム中どのタイミングで
相手の視界や認識から外れるかを考えるわけですが
多い人数だとマンマークされやすいですが
少ない人数だとチャンスは広がります

これは相手を倒すことを考える場合
相手一人VS多数とすることで
多数のほうがリスクを低くし 勝率を上げることが重要になるわけです
そこに視界や認識を自ら外してしまう 多数側のミスが隠れています
このミスからチャンスにつなげる方法があると思うわけです

このチャンスを生かせれば
多数VS少数という少数側の劣勢さは変わりませんが
多数側に位置の認識違いや
まったくわからないというリスクを負わせることができるわけです

このリスクを有効に使うことで
1VS1という状況を作りつつ
相手がこちらを認識してない優位さを維持できれば
勝つこともできるわけです

ただ人数が多ければ多いほど目の数が多いわけで
難しくなりますが
局地的な視界の少ない部分では使えるかもしれません

どちらしても
毎回使える技術ではないので
結局は想像の域を出ない
机上の空論かもしれません

ちなみに当方は昨日のゲームでうまくできない場面もあったので
結局やっぱり机上の空論の域を出ないわけです
  

Posted by yzr at 10:13Comments(0)今回の反省

2014年11月09日

徒然に

TTFトレーニング・・・・・


雨が降りそうな曇天でしたがなんとか持ちました

今回の反省
TTFトレーニングという初の試み
実際には9月に行っているのですが
まだまだ発表できないので・・・・

当方ですらまだまだであるのに人に教えることはできないので
ほぼお手伝い

サバイバルゲームというのがなんなのかということだと思うわけです
結局本音のところをいえば
人が撃ちたいわけです
そして自分は撃たれたくない
だと思うわけです

しかしゲームをしていれば
書き方としても言い方としても当方は好きではないですが
実力の差は確かに存在するわけです

単純に実力=知識であれば
知識を増やすのに費やすのは時間だと思うわけです
そうすると実力=時間ということになり
ベテランの人は実力があるとなるわけです
しかしTTFではおかしな現象もあります
初めて2、3年でベテランを倒す事例もあり得るわけです

もちろん偶然というファクターもありえますが
偶然は偶然を呼び込む準備がなければ偶然にはならないと当方は思います

偶然を呼び込む準備とは知識だと思うわけです
例えば
構えていた場所に偶然相手が入り倒すという事例でも
なぜそこに構えたか 入ったことがなぜわかったか なぜその位置にいたか
などの小さな理由にもならない理由の積み重ねの結果
構えていて相手が入ってきて倒せるわけです

サバイバルゲームほど制約のない遊びはないわけです
もちろんフィールドのローカルなルールはあるにせよ
基本は「フィールド範囲」と「相手の弾に当たればHITでゲーム参加資格を失う」と「勝利条件」程度なわけです
それ以外の選択肢は無限にあって
その無限の選択肢の中で何かが引っかかって選択した結果であり
本当の偶然ということはそんなにないわけです

ただ当方もそうでしたが
この選択肢をなんとなく選択していることに
理由をつけるだけで
よりよい選択のできる基準となるわけです

そしてTTFではもちろん膨大で
まだまだ先の見えない状態ではあるものの
少しづつその基準を体系的にロジックとして話し合うことで
時間に関係なく正しく根幹となる知識を共有できているのではないかと考えるわけです

そしてそれを基本的な知識として教えてほしいという要望から
今回TTFトレーニングとなったわけです

やっていることはどこかで聞いたことあるものばかりだと思います
しかしそれができるできないはまた別で
もちろん切り取った形ではあるものの
それを実際にゲーム形式で行うと
タイミングであったり 視線だったり 相手のプレッシャーだったり 色々見えてくるものがあると思うわけです

もちろんほんとに基礎です
構え方からですが
一つだけ違うのは あくまでもゲームでの話であり
実銃や軍隊等とは全く違うベクトルで話が進みます
なので最終的には弾に当たることさえも知識として教えるわけです

そうはいっても当方自身が教えられるほど知識を身に着けてませんので
お手伝いぐらいがちょうどいいのです


  

Posted by yzr at 22:34Comments(0)今回の反省

2014年11月03日

徒然に

人が多い・・・・・・・
人が多い・・・・・・・
人が多い・・・・・・・


何年ぶりに、TTFではない定例会にお誘いをうけて
お邪魔しました
やっぱり人が多いと苦手です・・・

今回の反省
というか昨今のフィールドの定例会というのに参加できたことがよかったかと・・・

なんとも難しいですね
楽しませることというのは難しいわけです
来る人数が多ければ多いほど経営的にいいわけで
そのためには絶対数の確保ということが必要なのだと思います

そうすると流行っているとはいえ
狭い業界ですから リピーターをできるだけ確保する必要があるのでしょう

初心者からベテランまでを一定以上楽しませるには
ルールに色々工夫を凝らす必要があり
そこでうまく調整しているのでしょう

そこでは勝敗というよりも楽しめるかどうかが重要で
それ以上でもなくそれ以下でもないと感じました
まぁわかっていたことですけど

作戦的な詰め方はほぼできませんし
戦術的な詰め方もできないわけですから
基本的には個人技でのゲームになるわけです
それでも人数の多さは死角の少なさにつながり
中々攻め込めず 引き分けが多いのも納得できる感じでした

ただちょっとすごいなと思ったのは
女性が多く
昔に比べて敷居が広いのは確実です
それだけプレー人口が広がっているのは
20何年この遊びをしていての感想として喜ばしいと思いました

これが一過性のものでなく
続くようにできるかをどうするんでしょうねー

誰が考えるのかそれとも誰も考えないのか
気になる感じでした
どーでもいいですけどね

ゲームの反省はほぼないです
ただバリ同士で撃ち合うだけはちょっと疲れるなとそんな感じです
もう少し個人で動いても良かったかと
まぁ初めてのフィールドで勝手もわからず地形把握もできない状態ですので
あんなもんかなって感じでした
  

Posted by yzr at 11:49Comments(0)今回の反省