2011年09月04日
徒然に
いやはや
久しぶりすぎて・・・

写真はかんけいありませぬ
前回が七月頭でしたので
記事的には二ヶ月放置
一応「どんぱち」にも行ったんですが
今回は今日の潮来の反省点
今回の反省
久々に会う仲間と再会
ほんとにTTFでゲームするのは二ヶ月ぐらいブランクがあるので
ちょっとドキドキでした
慣らし程度と思っていても
スタートの合図が聞こえると全力ダッシュ
最近みんな巧すぎ
で当方はというと
ゲーム勘というものはやっぱりあるんだと痛感
あと一歩だったり
撃つか撃たないかとか
そういう判断がことごとく遅い
体力的というより
そういうメンタル的なものが鈍ってて
うーんという感じ
午後から急遽3ON3のトーナメント大会が開催され
人数合わせも含めてゲームはかなりやったんだけど
やっぱり戻ってこないです
ソコソコ継続してゲームすることで
養われるものがあると痛感します
終了後ちょっと出てきた話の中で
前衛の孤立という話が出てきました
実際には良くあることだと思うんですよね
(どこのチームもしくは個人参加の場合でも)
ゲームのどこに面白さを見出すかによって
違いはあると思うのですが
少なくとも当たるよりは当てたいですし
負けるよりかは勝ちたいので
マスターもちょこっと話してましたけど
ここでも気が向いたら書こうと思います
もうひとつ
初弾で当てる技術というのも
やっぱり必要になってきました
出来れば避けて通りたい事なんですが
当方のこれまでの蓄積では最近歯が立たないので
練習ということも視野に入れなきゃ
駄目そうです
確かにここぞで当てられず
苦い思いをかなりしているので
ちょっと精進かもしれません
久しぶりすぎて・・・
写真はかんけいありませぬ
前回が七月頭でしたので
記事的には二ヶ月放置
一応「どんぱち」にも行ったんですが
今回は今日の潮来の反省点
今回の反省
久々に会う仲間と再会
ほんとにTTFでゲームするのは二ヶ月ぐらいブランクがあるので
ちょっとドキドキでした
慣らし程度と思っていても
スタートの合図が聞こえると全力ダッシュ
最近みんな巧すぎ
で当方はというと
ゲーム勘というものはやっぱりあるんだと痛感
あと一歩だったり
撃つか撃たないかとか
そういう判断がことごとく遅い
体力的というより
そういうメンタル的なものが鈍ってて
うーんという感じ
午後から急遽3ON3のトーナメント大会が開催され
人数合わせも含めてゲームはかなりやったんだけど
やっぱり戻ってこないです
ソコソコ継続してゲームすることで
養われるものがあると痛感します
終了後ちょっと出てきた話の中で
前衛の孤立という話が出てきました
実際には良くあることだと思うんですよね
(どこのチームもしくは個人参加の場合でも)
ゲームのどこに面白さを見出すかによって
違いはあると思うのですが
少なくとも当たるよりは当てたいですし
負けるよりかは勝ちたいので
マスターもちょこっと話してましたけど
ここでも気が向いたら書こうと思います
もうひとつ
初弾で当てる技術というのも
やっぱり必要になってきました
出来れば避けて通りたい事なんですが
当方のこれまでの蓄積では最近歯が立たないので
練習ということも視野に入れなきゃ
駄目そうです
確かにここぞで当てられず
苦い思いをかなりしているので
ちょっと精進かもしれません
Posted by yzr at 21:50│Comments(2)
│今回の反省
この記事へのコメント
はじめまして。
興味深い内容だったので書き込ませて頂きます。よろしくお願いします。
初弾で当てる技術。
サバゲでは重要ですよね。
私が気をつけている事は「避けらない弾で当てる」です。
具体的には、標的に弾道を見られない時に、発射音が聞こえないように撃ちます。
こうすれば当たります。
これを実行する為には、相手の目を見て、こちらを見ていないタイミングで撃てば弾道を見切られて避けられる事はありません。
また、発射音が聞こえないように他の音に混ぜて撃つか、消音を厳にして撃てば聞こえません。
私の場合、前線で何人もロックオンをしていて、タイミングが会った時に適当な標的から撃つようにしています。
また、初弾を当てるだけではなく、初弾で倒すのも重要です。
具体的には、被弾を感じる事が出来る場所に必要な分の被弾をさせる事です。
遠距離からヒョロ弾を1発だけプレキャリに当てても気づいてもらえないかもしれませんからね。
射的の的なら当てて当然ですけど、人間相手ならこういう点に気をつければいいんじゃないでしょうか。
興味深い内容だったので書き込ませて頂きます。よろしくお願いします。
初弾で当てる技術。
サバゲでは重要ですよね。
私が気をつけている事は「避けらない弾で当てる」です。
具体的には、標的に弾道を見られない時に、発射音が聞こえないように撃ちます。
こうすれば当たります。
これを実行する為には、相手の目を見て、こちらを見ていないタイミングで撃てば弾道を見切られて避けられる事はありません。
また、発射音が聞こえないように他の音に混ぜて撃つか、消音を厳にして撃てば聞こえません。
私の場合、前線で何人もロックオンをしていて、タイミングが会った時に適当な標的から撃つようにしています。
また、初弾を当てるだけではなく、初弾で倒すのも重要です。
具体的には、被弾を感じる事が出来る場所に必要な分の被弾をさせる事です。
遠距離からヒョロ弾を1発だけプレキャリに当てても気づいてもらえないかもしれませんからね。
射的の的なら当てて当然ですけど、人間相手ならこういう点に気をつければいいんじゃないでしょうか。
Posted by スコープマニア
at 2011年10月21日 19:55

はじめまして スコープマニア様
コメントありがとうございます
確かに「避けられない弾で当てる」技術というのは
当方はまったくの想定外でした
目線でのタイミングや
音に関しても また被弾させる場所に関しても
まだまだ精進しなければと感じております
ありがとうございました
コメントありがとうございます
確かに「避けられない弾で当てる」技術というのは
当方はまったくの想定外でした
目線でのタイミングや
音に関しても また被弾させる場所に関しても
まだまだ精進しなければと感じております
ありがとうございました
Posted by yzr at 2011年10月26日 22:05