2011年02月09日
徒然に
ただの羅列
前衛(複数)
スタートダッシュ相手より先に位置を取るか
横のつながりを意識 周りが撃つ回り込むを意識
進行あくまで倒すため
縦横の射線から味方位置.相手位置.味方からの指示を読み取る
後半相手位置不明時は囮 同じルートではなく異なるルートでありながら味方を見渡せる
位置をキープ
相手が動くなら動きにあわせて動く
感覚的に 走る隠れるという作業時は視野が狭くなるの相手に気づかれない
(1対1の場合 他の場合でも味方との連携でいけるときもある)
射撃音は位置情報をもたらす
味方のやられた位置はどこからやられたか確認する&忘れない
動き役(囮役)がいるのであれば徹底した隠密行動 しかし速攻性が必要な場合もあるので
エンドライン際から進行する役割も必要
撃たれた場合のイニシアチブ
隠れたときに確実な安全範囲を確認する
非安全範囲からは出来るだけ見えないように
銃口の向きや射撃方向から 相手にタイミングを与える場合があるので注意
行動する場合
相手の目線をさえぎることで位置をつかませない動き
隠れたバリから撃つ場合サイトに目標を入れて撃つまでの時間を短縮&正確に当てる
自身がばれてない場合は味方にも確認されて無いと思うこと(味方撃ちがありえると考えておく)
時間によっては声を出し情報の整理共有化を行う(前でしかしりえない情報もある)
進行すべきか戻るべきかの判断を早くする(迷うくらいなら一度戻るべき)
後衛
声だし情報は味方の誰がどんな情報が今欲しいか考える(位置や進行速度や作戦から)
もし出来るなら相手の戦術の先を読み対応する
前が進行しない場合その理由を考え対応する(自身が前に出ることも必要)
相手からの距離が遠い利点を生かし動くことで相手を動かすことも出来る
前衛との距離を広くとらない しかし抜けられないようにしる
フラッグを守る場合 出来るだけ早く判断し相手に位置情報を握らせない
段階的に下がることで相手の進行を遅らす (もし複数いる場合は必ず一人は手を出さず最後の最後まで
位置をしらせない)
前に出ることを恐れず守勢になったときは早めに戻る
位置さえわからなければ一気に多人数を相手する状況を相手が作れない
まだありそうだけどまたこんど
前衛(複数)
スタートダッシュ相手より先に位置を取るか
横のつながりを意識 周りが撃つ回り込むを意識
進行あくまで倒すため
縦横の射線から味方位置.相手位置.味方からの指示を読み取る
後半相手位置不明時は囮 同じルートではなく異なるルートでありながら味方を見渡せる
位置をキープ
相手が動くなら動きにあわせて動く
感覚的に 走る隠れるという作業時は視野が狭くなるの相手に気づかれない
(1対1の場合 他の場合でも味方との連携でいけるときもある)
射撃音は位置情報をもたらす
味方のやられた位置はどこからやられたか確認する&忘れない
動き役(囮役)がいるのであれば徹底した隠密行動 しかし速攻性が必要な場合もあるので
エンドライン際から進行する役割も必要
撃たれた場合のイニシアチブ
隠れたときに確実な安全範囲を確認する
非安全範囲からは出来るだけ見えないように
銃口の向きや射撃方向から 相手にタイミングを与える場合があるので注意
行動する場合
相手の目線をさえぎることで位置をつかませない動き
隠れたバリから撃つ場合サイトに目標を入れて撃つまでの時間を短縮&正確に当てる
自身がばれてない場合は味方にも確認されて無いと思うこと(味方撃ちがありえると考えておく)
時間によっては声を出し情報の整理共有化を行う(前でしかしりえない情報もある)
進行すべきか戻るべきかの判断を早くする(迷うくらいなら一度戻るべき)
後衛
声だし情報は味方の誰がどんな情報が今欲しいか考える(位置や進行速度や作戦から)
もし出来るなら相手の戦術の先を読み対応する
前が進行しない場合その理由を考え対応する(自身が前に出ることも必要)
相手からの距離が遠い利点を生かし動くことで相手を動かすことも出来る
前衛との距離を広くとらない しかし抜けられないようにしる
フラッグを守る場合 出来るだけ早く判断し相手に位置情報を握らせない
段階的に下がることで相手の進行を遅らす (もし複数いる場合は必ず一人は手を出さず最後の最後まで
位置をしらせない)
前に出ることを恐れず守勢になったときは早めに戻る
位置さえわからなければ一気に多人数を相手する状況を相手が作れない
まだありそうだけどまたこんど