2014年06月16日

徒然に

にわかファンの心意気
何故あそこで「ホンダ」にパスしたのよ
マークが二人ついてたでしょ 距離も近すぎでしょ
あーぁもう

今回の反省
かなり駄々をこねまして
W杯みてからのB-fight

半日ですけど暑さとゲーム数でもうクラクラです
当方的に後の先という課題でゲーム
相手をバリに張り付かせることが重要なわけですが
張り付いてしまった場合 そこから反撃することができないかと・・・・

具体的にはフェイントを使う感じ
でもゲームでフェイントってどうするか試行錯誤
バリ裏は見えないわけですが
相手に対してある程度方向性をあえて明示して
つられた瞬間に逆を突く感じ
うまくいったかはどうでしょうか?

個々の技術とか戦術とかは
一つだけでは読まれてしまいますから
組み合わせることが重要で
さらに言えば相手に選択肢を複数明示して
惑わすことがいいと感じています

昨今主流になりつつある
常に撃つことで主導権を握るやり方も
攻略しなければいけないわけで
そのためのフェイントでもあるわけです

当方的には後半の運動量が落ちすぎと
集中力が落ちすぎが今のところ問題
少し涼しくなればいけると思うのですが

バリに当たる弾の音から
高さを想定するのは難しかったです
ただ上下移動のフェイントにも少し光明があったかなと

もう一つは
動き回る相手に対しどうするかも考えどころ
当方のB-fightにおける考え方は
相手よりも早く正しい構えをすることだと思います
前にも書きましたが
ある意味で超短時間な待ちなわけです
その瞬間をどう組み立てていくかがポイントな感じです

想定する予測がある程度の当たるようになればいいわけですが
そうはいかないわけです

そうすると対応対応となるので
その分瞬間的ですが
遅れていくわけです
その辺をどうするべきか悩みどころです

この辺がイニシアチブであり
相手が気付かないイニシアチブもあると思うわけです

今後どうなるかわかりませんが
この辺を連携としてうまく生かせれば
と思うわけですが
現状 人数も少ないわけで
机上の空論を出ないわけです




  

Posted by yzr at 09:59Comments(0)今回の反省

2014年06月01日

徒然に


新緑かおる初夏・・・
というには暑すぎる・・・・

今回の反省
一日B-fight しかも3VS3でのチーム戦

ここのところ個人戦ばかりでしたので
連携という面ではいい練習だったかと

個人的不満は
当方に射撃が集中すると難しいということ
意味合いはいろいろあるでしょうが
ほぼマンマークで撃たれると心折れます
仕方ないですが・・・・

そこからイニシアチブが取れなかった気がします
相手の戦術ですので仕方ないですが
厳しいです

連携という面では
針の隙間ほどのタイミングを合わせないとうまくいかないということです
実際にあった状況ですが
当方の左前に味方がいる状況で相手は味方のほぼ正面の15m程度先にいる状況で
相手が当方に撃つために左からやや右寄りを撃っているタイミングで
味方に「左方向」と連絡しましたが
結果的にタイミングが合わず倒せませんでした

ほんとに瞬間的には
相手の意識から外れている瞬間を味方が連絡するには
遅すぎるわけです

B-fightはクロスに撃つのが基本ですが
ただただクロスに撃ってなかなか当たらないわけです
もちろん倒せればいいわけですが

そうすると結局は相手の意識してない状況で
撃つしかないわけです
これは個人戦でも当方的には意識しているのですが
イニシアチブを取る状況と
意識が途切れている状況と
の選択があると思うわけです

特にチーム戦であれば
イニシアチブを取るのは至難の業です
戦力のバランスが崩れるまでは
相手の意識をうまく外すことが連携につながるわけです

当方の選択として
チームの場合
ポジションで相手二人からの射線を外して一人に集中する
動きをしてます

もちろん相手が動いて射線を作られる場合もありますが
一人に集中することで
戦力バランスを積極的に崩して
ゲームのイニシアチブ(相手のイニシアチブとは別です)を取るわけです

ところが結局刹那の瞬間しか生まれない
有利な状況を想定して準備してなければ
相手を倒せないわけで
連携といっても陽動的なのですが
とても高度な技術になるわけです

できるかできないか別として
正面での撃ち合い(クロスであっても)では
結局五分五分ですので
そこを6分4分でも7分3分でも
有利な状況へ持ち込むことが必要なわけです

しかしそこまでの技術が必要なのかどうかすら
疑問ですが・・・・  

Posted by yzr at 22:24Comments(1)今回の反省