2015年09月27日

徒然に

雨って止むものですね・・・


(写真は初めて撮ったCAT11の清水さんと比嘉さん)


今日は「サバイバルゲームフィールド 戦」様にお邪魔させていただきました
勿論 本の販促&B-fightの紹介です


小峯さん CAT11の皆さまとご一緒に

いやはや ゲームにも参加させていただいたんですが
久々の崖フィールド 昔を思い出して楽しんでしまいました
当方的には「崖」と聞くだけでちょっと心躍ります

しかし体は正直です・・・・
もう若くないですね・・・・・

さてさてB-fightですが
フィールドマスター様のご協力もあり大盛況でした

小峯さんも言われていますが
実はB-fightはサバゲよりも的が小さい分難しいわけです
難しいということは練習になるわけで
色々効能もあると思いますが
ちょっと別角度から・・・・

実はゲームを見て楽しめるという部分もあるわけです
通常のゲームで他の人の動きを見ることは少ないです
通常ゲームを見ていてもHIT判定は分からないので
実は技術を見る機会が少ないということもあるわけです
スポーツなどで練習する場合 うまい人を真似るといいますが
サバゲに関してはルートを着いていくことはできますが
実際の動きを見ることや技術を見ることは少ないと思うわけです

B-fightの場合HIT判定は第三者でも確認できますし
ご紹介で行っているB-fightは1VS1ですから
ギャラリーとして見ることも可能なわけです

そして自分の技量がどのくらいなのかを試すには
いいゲームなわけです
勿論技量なんてはっきりはわかりませんが
一人二人と連勝すれば自信は付きますし
負ければ悔しいわけですからもう一度 もう一度と並んでしまうわけです

HIT判定が第三者が判定できるということで
実はサバゲとは違うスポーツになっているわけです
勿論隠れるという部分は少ないですが
それでも参加者が並んでしまうということは
楽しんでいただけたと思うわけです

今後も続きますが
12月にはチャンピオンシップ大会も予定されているらしいですし
色々イベントもあるかもしれません
一度参加してみるのも話のタネかもしれません

さてさて当方も精進しないと思うわけです
あー反省してない・・・・ゲーム内容自体はうーんという感じです
崖戦は難しいです・・・・  

Posted by yzr at 21:24Comments(0)今回の反省

2015年09月20日

徒然に

ほのかに かすかに そこはかとなく・・・・・


今回の反省
久々にBーfightのトレーニング
最近 スランプでしたので ありがたい

今までできてたことができないと 何が悪いのかわかりません
普通のサバイバルゲームですと 色々言い訳もあるんですけど
B-fightの場合 言い訳する理由がなくて 結局自己の実力となります
それもこれも HIT判定がはっきりしているので
言い訳の理由がないわけです

当方に関していえば
いつも言っていますが 相手の目線が集中しなければ何とかなるということでしょうか

チーム対チームとなると
意識する方向が複数になります
そうすると当方はマークと言っていますが
マークが外せるチャンスが多くなります
当方の場合ここがストロングポイントなわけです

結局 一人だと怖くないということでしょうか・・・進歩がないですけど

B-fightのコートはたかだか20mx40m程度の広さでしょうか
しかもバリケードはほぼ水平配置(スタート位置に対して)です
さらに起伏がないですから
隠れることはできません
しかし能動的に見失わせることは不可能ではありません

この辺は文章ですと難しいのですが
方法論はいくつかあるはずです

この見失わせるという行為は
実は大きなアドバンテージとなりえます

このアドバンテージとイニシアチブは明確に違います
イニシアチブは相手をこちらの意図にはめるための主導権であり
アドバンテージは相手に対しての有利さであると思います

今回書いているアドバンテージは
相手に位置情報掴ませず こちらは位置情報を掴んでいるという状態なわけです

ある意味でイニシアチブを取りアドバンテージを広げるという工程になるでしょうか
おそらくですが相手を倒すにはクロス方向の射撃が有効であるというのは常識とまで言いませんが
よく言われる知識です
しかしここで距離の関係を考えることが重要な気がします
近いでも遠いでもいいんですけど
自分にあった距離というのも実際にはあるわけです
ここにもアドバンテージを広げる要素があるわけです

ゲームの時間内にそのアドバンテージの積み重ねと
連携のミスや 情報の齟齬を見極めて 勝負するというのがゲームの組み立て方であり
動き方なわけです

刻々と変わる状況の中で瞬間的に判断して動く必要があるわけですから
本来は通常のゲームのように待ってる時間などあり得ないわけで
常に行動していないと 詰み将棋のように組み立てられることになるわけです

そうは言っても今回だけの一過性のスランプ脱出の可能性もあるわけで
これを維持できないと結局はダメなわけですから
机上の空論かもしれません

  

Posted by yzr at 22:09Comments(0)今回の反省

2015年09月13日

徒然に

久々に晴れたぁ~
と思ったら曇って 小雨・・・・

今回の反省
うーん なんというか いい感じのゲームも確かにあったのですが・・・

ゲームで相対した時に距離によって選択する方法は変わります
当方的にはある距離で精密な射撃を心がけますが
それまでは 当てることより動かす感じがメインな気がします

組み立ての問題ですが
基本的に絶対はないですが
ハマると快感になるわけです

このハマる感じは
誤解を恐れずいうと 先に相手の動きに合わせられる感じです
実際にはそんな特殊能力ないので
違うと思いますけど・・・・

今日は一回だけできた日でした
勿論いろんな要因の上ですけど

そこは満足ですが全体的にはうーんという感じ
悪くもなくよくもなくということでしょうか・・・・



でも 現状の話をできたのは良かったかと
望む望まないに限らず
ある意味では追い込まれているわけです
過大に感じることはないですが
すでにある程度のプレッシャーは発生しているわけです

これはしょうがないといえばしょうがないですが
ここだけ良ければいいということではない気がします
閉鎖的な状況から
開放的な状況へはおそらくどんなことでもありえる話ですが
そのチャンスがめぐってくるのは一瞬ですし
そうはない気がします

掴んでしまったものはもう離せませんし
退路は断たれているわけですから
進むしかないわけです

所詮遊びですが
真剣にやるから遊びは面白いのであって
真剣にやるときは遊びじゃないわけです

当方自体は言い方として好きではないですが
覚悟なのかもしれません

どうせなら
ここまできたのだし
そんな感じでいいと思いますが
それでも予定は決まってくるので
それに向けての準備は必要ということです

  

Posted by yzr at 22:35Comments(0)今回の反省